N-BOX(Nボックス)燃費について-02

燃費の事を考える際に、外せないのがアイドリングストップシステムだと思います。

凄く簡単に説明すると、赤信号などで停車する時に、停車前の減速時からエンジンを止めてガソリンの使用を抑える機能で燃費の向上につながります。

しかし私の乗り方の問題なのかもしれませんが、赤信号などで停車する時に1度ブレーキを踏んで減速し、1度ブレーキから足を離してもう1度ブレーキを踏みなおして止める運転をしています。

1度のブレーキで止めてしまうと、停車時にどうしても前のめりになってしまうからです。

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アイドリングストップシステムを使っていると、このブレーキを踏んで、1度ブレーキを離した際にエンジンがかかってしまうんですよね、1回の信号停車に2回エンジンを切ってる感じになります、何度も道路でエンジンのスタート音がするのも、昔から車運転してる者としては、道路上でエンジンスタート音てエンストしたとしか思えないんですよねw

もちろん、信号待ちであちこちの車で青信号になったらエンジンかかるのは日常的な状況になってるんですが、自分はまだ違和感の方が強いです、実際にそんな車に乗ってるのに^^

アイドリングストップシステムの話に戻しますが、1回の信号停車で何度もエンジンを切ったりかけたりしていると逆に燃費悪くなるんじゃないの?

また、燃費良くなるといっても実際にどれくらい良くなるの?

て、疑問が湧いてきたので私自身でアイドリングストップシステム使った状況と、使わなかった状況で通勤走行でデータを取って実際に検証をしていきたいと思います。